今年の新たな取り組みの一つとして、社員同士の交流促進を目的に、事業部ごとに3日間にわたり東京ヤクルトスワローズの試合を観戦しました。
お客様先での勤務やリモートワークなど、多様な働き方の中、事業部ごとに交流の場を設けることで、社員同士が気軽に意見を交わし、相互理解やチームワークの向上につなげることを目的として実施しました。
当日は、白熱した試合に歓声を上げながら、仕事のことだけでなく趣味や近況などさまざまな話題で会話が弾みました。球場ならではの一体感の中で笑顔あふれる時間を過ごし、部署やプロジェクトを越えた交流が生まれるなど、事業部内のつながりを深める有意義な機会となりました。
ALJグループでは、社員同士の信頼関係や連携を深めることが、お客様へより良いサービスを提供するための基盤であると考えています。今後も交流の機会を大切にし、Web型組織の実現に向けて、つながる組織づくりを推進してまいります。





